身近で肺がんステージ4が:つづき4

身近で肺がんステージ4が:つづき4

肺がんステージ4:退院から最初の2週間

身近で肺がんステージ4が:つづき4

私が肺がんステージ4と宣言されてから6週間目になる

その間 検査・検査・入院・検査とあわただしかったが、家に帰ってからの2週間もあっという間だった。

話は戻るが、私は肺がんステージ4に対する治療は病院での経口投薬による抗がん剤及び医師が内容確認して許可を頂いた”田七人参粉”と”日本山人参”だけである。

退院後 気になると言えば、少し足がむくみだしたことぐらい。

肺がんステージ4:退院後の最初の検査

レントゲン検査後医師から 足のむくみの原因は心臓が少し腫れているとのこと、これに関しては少し運動を控えるようにとの指導を受けた。

肺がんに関しては、退院後よりもさらに薄くなっておりこのままで大丈夫とのことだ。

肺がんステージ4:退院後の最初の検査を考察する

今現在、肺がんの経口による抗がん剤があっているおかげで自分で感じる副作用はない、薬としては

  • 抗がん剤
  • 肝臓の薬(抗がん剤による負担が大きいため)
  • 胃の薬(抗がん剤による負担が大きいため)

をもらって朝晩飲んでいます。が医師いわく抗がん剤に投与時に決められている最低限の肝臓・胃の薬であり肝臓・胃とも最低限の投薬しかしていないですよとのこと。

これは医師から許可を頂いて飲んでいる1日1回の”田七人参粉”と1日3回の”日本山人参”のおかげなのだろうか?

そこで、足のむくみに関して、運動を制限するのはあまりよくないと思い、”田七人参粉”と”日本山人参”のメーカーに問合せしてみた。

田七人参は心臓の働きにも良い?

すると、田七人参粉の輸入元である会社から参考になるお話を頂いた。

田七人参粉は心臓の働きを助ける力がある、同じような力は高麗人参にもあるが、高麗人参は心臓の圧力を上げる方向に働くので、心臓の腫れには向かない。 田七人参は心臓を働きを滑らかにするので、もしあなたが一日一回・朝食前にしか飲んでないなら。朝と晩の二回にしてみたら?と・・

たしかにその通り 田七人参粉は1日朝1回しか飲んでいない いわれて、試すのはやぶさかではない、すぐ田七人参粉を朝・晩の2回を試してみた。

すると3日目ぐらいから足のむくみが気にならなくなった。

うーん これは、ありだなと。 さすがに心臓の腫れまでは自分ではわからないが、足のむくみは確実に減った。次の検査が楽しみである。

これはあくまでも私の身近で起きた友人の備忘録である 特定商品の症状症例に対し効果をうたうものではありません。