田七人参と癌 身近で肺がん:一年たって

汚い空気を防御する女性
写真はイメージです

肺がんステージ4の発見から1年がたって

昨年の夏から咳が止まらなくて 12月に受けた病理検査で 肺がんステージ4を告げられた。

あっというまに一年が過ぎたが 友人は元気だ

すべての人が友人と同じ環境にあるとは思わないが、とにかく友人は元気だ

周りの関係に感謝

病院の対応はもちろんのこと 友人や職場の好意で紹介していただいた漢方や健康食品等

様々な心配を周りに掛けたが・・・

最初 肺がんステージ4を宣告されて 気が遠のいたが 周りには感謝しかないと友人は言っていた。

周辺の変化

この文章を読んでいる人が心配されている以上に 友人は元気だ

病気が発症した当初は旦那さんや息子さんは優しくなったが、いまは完全に普通の生活に戻った。

息子の入学式にも立ち会えた。

このまま普通の生活に戻れればと思うが、一カ月毎の大学病院での検診 また確定申告や保険の申請時期になると肺がんだったんだなと思いだす。

友人自身もガンになれてきたと言っていた。

2019年に向けて

もともと私は血液特に循環器系が弱かった。

今のお薬では抑えることが出来ても根治まではいかないだろう。

しかし健康食品 田七人参と日本山人参のおかげか 副作用も気にならず、転移もなく 水も気にならない程度しか溜まっていない。

2018年を普通に終えられて幸せだ。

最後に

最近 この身近で肺がんのステージ4がの更新が少ないのは、友人がだんだん普通に戻ってきているからだと言う これからも長くこの記事を書き続けられればと・・

皆さまも良いお年を