田七人参 Q&A

田七人参の商品イメージ

Q: 田七人参の名前のついた健康食品はたくさんあるけど、良い田七人参の健康食品を選ぶ基準は?

錠剤カプセルのイメージ

A: (1)タブレット・錠剤・カプセル・ソフトカプセルタイプのものは、なるべく避けましょう。材料に田七人参粉以外の物が使われています、また田七の濃縮液や搾りかすを使った商品などございます。また錠剤・カプセルに使用される紅花油などのリノール系植物油は昨今、その危険性がわかってきました。

(2)100%の商品を選びましょう。大量生産の為に、材料に「濃縮液」を使用すると、田七人参粉成分が薄まるほか、一日10粒などの大量摂取につながります。

参考ページリンク 田七人参のタブレット錠が効果が出ないわけ

Q: 「美人牌」田七人参粉の「美人牌」ってなんですかか

A: 「美人牌」とは弊社創業から25年の実績と信用の証 実際には、25年の経験から基づく自主検査や信頼性を確認されたものにだけ許される弊社所有の登録商標です。

Q: 田七人参の副作用の心配はございませんか?

田七人参の粉と根

A: ございません「美人牌」田七人参粉は日本での分類は医薬品ではございません。 基本的には食品の範疇(健康食品)と分類されます。ちなみに薬と食品の違いはご存じですか? 昔から「医食同源」これは本来中国語では「薬食同源」と言われています。薬と食品の違いは副作用があるかないか、なければ食品ですし あれば医師や薬剤師が管理指導する薬として扱われます。

本来昔から体に良いと言われる食品の有効成分をだけを抽出して濃縮したのが薬です。当然自然に反して抽出されたものですから強すぎる面があるのはしかたありません。最近ではインフルエンザで有名な「タミフル」も食材として使われる八角をを原料に作られたものです。

※現在タミフルは八角を使わず石油由来成分から作れるようになりました。

参考ページ 田七人参の副作用

Q:田七人参は いつ飲んだら良いですか?

田七人参一回分の服用量

A: 飲用いただく時間に、特に決まりはありませんが空腹時に飲んでいただく方が効果的です。おすすめとしては「朝の食前」です。薬は食後ですが、この商品「美人牌」田七人参粉は止血作用などの関係もあり人間の体が何でも吸収しやすい朝起きてすぐが一番です。

また疲れが重い方には「朝の食前」「晩の食前」と一日2回をおすすめします。

参考ページ 田七人参の飲み方

Q:田七人参が粉なので飲みにくいのですが!

田七人参粉のイメージ

A: これには慣れて頂くしかありません。よくオブラートと言われる方もいらっしゃいます がやはり「美人牌」田七人参粉を飲んでよかったと言われるお客様は粉のまま飲んでいらっしゃる方が多いです。
やはり粉が直接食するのが良いとは思いますが、当初慣れないお客様にはあたたかい牛乳と混ぜると飲みやすいです。「錠剤にして欲しい」と言うご要望もございますが、弊社では100%にこだわりたいために一貫して25年前から粉で販売させて頂いております、ご容赦いただけましたら幸いです。

参考ページリンク 田七人参は粉でないとダメ

Q: よく田七人参の品質で「※※頭」って何ですか?

田七人参20頭

A: これは昔の田七人参の大きさを表す単位 一斤(現在中国での単位で500g)に何個でなるか50頭なら1塊根あたり10gと言うこと、一般的に10g程度から25g程度が上質と言われています。
当社の「美人牌」田七人参粉は30頭が標準です。

Q:田七人参を飲んではいけない人っていますか?

A: 基本的には、いらっしゃません。但し薬の薬効を打ち消す場合があるので下記の薬を使用されている方は、医師・薬剤師にご相談してください。

(1)利尿剤を服用している。
(2)高カリウム血症、高リン血症の方。

Q:田七人参を サンプルで試してみたいんだけど、ありませんか?

A: ございません、弊社商品取扱店 ㈱マツモトキヨシ九州販売様一部店舗やその他薬局様にある場合がございます。 お電話いただけましたら、お近くの薬局をご紹介いたします。
また、以前は100%の顆粒タイプなどのサンプルもございましたが、現在原料価格高騰のためサンプルは廃止させていただきました。ご容赦いただけましたら幸いです。

Q: 田七人参の賞味期限はどのくらいですか?

A: 当社の「美人牌」田七人参粉は、国内で滅菌加工後すぐにパッケージに詰めしており水気をシャッタアウトしています。未開封の商品は5年経っても中身の状態に変化はありません。但し弊社では、一応、賞味期限を3年間とさせていただいております。開封後は、できるだけしっかりビンを閉められ湿気にご注意いただき早めにお召し上がりください。


※日本での田七人参粉はお薬や漢方薬ではありません。(加工品錠剤やカプセル等例外がございます)
※飲用して体の不調を感じたら専門医にご相談下さい。
※このホームページに書いてあることは個人的な感想や海外の文献の翻訳を含みます。