メグスリ茶

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メグスリの木茶 疲れ目・カスミ目に

メグスリノキ(学名:Acer maximowiczianum)とはカエデ科カエデ属の落葉高木である。「長者の木」や「千里眼の木」、「ミツバナ」、「ミツバハナ」とも呼ばれる 眼薬の木は、樹皮や葉の煎じ汁を用いて、かすみ目、疲れ目、二日酔いなど、眼や肝臓などに効果がある民間薬として江戸時代以前から重宝されてきました。

和名もそのまま「目薬木(メグスリノキ)」になっています。 黒田如水のおじいちゃんがこの目薬の木から点眼薬を作って財産を作ったのは有名な話


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メグスリの木茶の淹れ方

250ccの湯に対して入れる茶葉の量を一応目安として書いておきますが、好みや各々の茶葉によって加減してみて下さい。

茶葉 3~5g
温度 95℃以上
時間 1~3分 2回目は前回時間+1分

※1.お茶の濃さは抽出時間で調整します
※2.お茶は抽出時間が来たら注ぎきるように
※3.煮出しもOK

上の条件は基本的な淹れ方を分かりやすく数値化したものです。
しかしお茶は嗜好品です、その淹れ方に決まりはありません。
その日の体調や天気・季節などを考えながら淹れるのも楽しいですよ。