中国茶

中国茶中国茶

慶光茶荘で取り扱う中国茶のカテゴリー

黒茶・普洱茶

家蔵六安

家蔵六安は安徽省六安市の周辺の家庭で竹籠で保存することにより作られた、日本でたとえると、ぬか漬けのような黒茶の事です。 雲南省産の黒茶と比べると生産量が少なく発酵期間も短いのですが、各家庭それぞれの味わいや香りがあります。 古くからの古典的手法で生産された黒茶をらしい黒茶です。
黄茶

君山銀針

君山銀針(くんざんぎんしん)は、中国茶の一種。黄茶を代表する品種。中国十大銘茶のひとつ。摘採では一芯+茎の一部が摘まれ、緑茶とは異なるゆっくりとした加熱処理を施された後、「悶黄」と呼ばれる工程で茶葉のもつ酵素による酸化がゆっくりと行われる。
安渓

鉄観音 粒粒香

鉄観音の一種で 爽やかな香りと軽い味が特徴です。鉄観音種でも弱焙煎で爽やかさを求めたお茶 大陸の鉄観音茶は一般的に 焙煎が強いものが多いが この「粒粒香」は弱焙煎でしあげております。今までの鉄観音のイメージを変えてくれるお茶 とっても飲みやすいですよ。
緑茶

龍井茶(西湖)

中国緑茶特有の香りと、喉からよみがえってくる華やかな甘い香りをお楽しみください。 龍井茶の外的特徴は、一枚に一枚の茶葉を扁平に仕上げます。摘んできた茶葉を陰干ししてから、高温に熱した鉄釜で煎る釜炒り緑茶で、片手で釜を抑え、もう一方の手で釜の内側の縁にこすりつけるように揉むことで、平たい茶葉になります。
健康茶

メグスリ茶

眼薬の木は、樹皮や葉の煎じ汁を用いて、かすみ目、疲れ目、二日酔いなど、眼や肝臓などに効果がある民間薬として江戸時代以前から重宝されてきました。和名もそのまま「目薬木(メグスリノキ)」になっています。
おすすめから選ぶ

普洱茶16年醗酵

プーアル茶16年発酵の紹介 慶光茶荘のオリジナル プーアル茶16年醗酵 いったい他のプーアル茶とどこが違うのか?そのような疑問にお答えします。プーアル茶16年発酵はアルカリ度緑茶の30倍の68.5度 飲めばすっきり 差は歴然です。
黒茶・普洱茶

普洱茶20年醗酵

プーアル茶 20年発酵 当店最高級のプーアル茶 当店では三種類のプーアル散茶(バラの状態のことをいいます)を取り扱いしていますが、最上級のプーアル茶です。実際にアルカリ度にも違いがあり飲んだ感じもアルカリ度が高いほうが切れが良い感じがします 発酵年数が長いものほどプーアル茶独特の香りも、よりよく香ばしくなります。HOTでプーアル茶を飲まれる方には是非試してほしい最高級のプーアル茶
おすすめから選ぶ

八宝茶

八宝茶の紹介 慶光茶荘オリジナル 中国語のの意味は、たくさんのという意味中国語の「八宝」の意味は、「たくさんの」という意味で、元々中国回族の伝統的な飲み物、。地方や風土それに目的に合わせ様々なブレンドがあるのも八宝茶の特徴です。
緑茶

梅占銀針

緑茶の中でも梅の香りを一人いじめするほどの臭気 この梅占は福建省武夷山の梅占種一般的には岩茶として仕上げられるが、試験的に緑茶銀針仕上げとされた珍しい高級茶葉 中国緑茶にありがちな味の淡さではなく、しっかりとした味が特徴です。
茉莉花茶

茉莉花茶 極上

茉莉花茶 極上 ジャスミン茶・茉莉花茶・モーリーファー 様々な名前で知られるジャスミン茶の主産地はジャスミン花の生産が盛んな福建省の福州。ジャスミン茶は高級になればなるほど、この印花を多く繰り返します。こうして上質のジャスミン茶は多くのジャスミン花と手間によって完成していきます。