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生活習慣病が気になる方に

あなたの生活習慣病に マッチングした茶の提案

生活習慣病とは

生活習慣病とは疾病の発症に関わる三大要因(遺伝・外部環境・生活習慣)の生活習慣に関わる要素が強い病気をまとめた病です

生活習慣の代表例

飲酒や喫煙等の生活習慣除く 生活習慣病を分類すると

  • 血流:高血圧/脂質異常
  • 内臓:糖尿病(後期)/腎臓病/高尿酸血症/痛風
  • 体重:ダイエット/メタボ/脂肪肝/糖尿病(初期)
  • 体温:ガン等

と分けて考えていきましょう。

あなたにはどのようなお茶がお勧め?

ここで言う「お茶」とは湯で淹れるすべてのお茶であり もちろんいわゆる茶だけではなく茶以外之茶等も選択肢に入ってきます。

それでは代表例別にお茶を考えてみます。

血流:高血圧/脂質異常

高血圧心配

高血圧や血中の脂質異常は腎臓や姿勢など様々な外的原因も考えられますが、ここでは加齢などによる代謝が落ちたり、運動不足を補うお茶を紹介します。

杜仲茶
杜仲茶_茶葉_茶

杜仲茶の購入はこちらから

杜仲茶は五大漢方の一つで 肥満やコレステロール、中性脂肪、内臓脂肪蓄積、インシュリン抵抗性を改善

羅布麻茶(ラフマ)
ラフマ茶_茶葉_茶湯

ラフマ茶の購入はこちらから

中国西部に自生するキョウチクトウ科の植物で、お茶の代用として古くから飲まれていました。燕龍(ヤンロン)茶とも呼ばれています

普洱茶(熟茶)
プーアル茶_茶葉_茶湯

プーアル茶16年醗酵 ノンカフェインの購入はこちらから

茶葉を独特の発酵させることにより重合カテキンやポリフェ―ノール豊富です。お茶の中の発酵食品的な存在

グァバ茶
グァバ茶_茶葉_茶湯

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ポリフェノールが糖を分解してブドウ糖にする酵素の働きを抑制するこうのうがあるとされます。さらにはアレルギー反応の原因であるヒスタミンをブロック

日本茶(緑茶)

日本茶_茶葉_茶湯

殺菌作用も強く、脂肪の蓄積や血糖値上昇を抑制するなど、生活習慣病や肥満の予防にも効果的 抗アレルギー作用も確認されており、その健康効果は万能的

内臓:糖尿病(後期)/腎臓病/高尿酸血症/痛風

成人病 痛風のイメージ

内臓の疲れや腎臓など利尿系に自信のない方に向け紹介させていただくお茶は

グァバ茶
グァバ茶_茶葉_茶湯

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ポリフェノールが糖を分解してブドウ糖にする酵素の働きを抑制するこうのうがあるとされます。さらにはアレルギー反応の原因であるヒスタミンをブロック

普洱茶(熟茶)
プーアル茶_茶葉_茶湯

プーアル茶16年醗酵 ノンカフェインの購入はこちらから

茶葉を独特の発酵させることにより重合カテキンやポリフェ―ノール豊富です。お茶の中の発酵食品的な存在

バナバ茶
バナバ茶_茶葉_茶湯

バナバ茶の購入はこちらから

別称 蕃石榴葉は、天然ミネラルの宝庫。糖質代謝に必要な構成要素、植物性亜鉛が豊富 カルシウムバランスを整えるマグネシウムも含みます。 バナバは葉のことで、実はバンザクロとして

日本茶(緑茶)

日本茶_茶葉_茶湯

殺菌作用も強く、脂肪の蓄積や血糖値上昇を抑制するなど、生活習慣病や肥満の予防にも効果的 抗アレルギー作用も確認されており、その健康効果は万能的

烏龍茶
ウーロン茶_茶葉_茶湯

烏龍茶の購入はこちらから

茶葉から出来る烏龍茶は品種抜こだわった半発酵独自の烏龍茶ポリフェノールがあり 嗜好品としても飲みやすい

体重:ダイエット/メタボ/脂肪肝/糖尿病(初期)

太りすぎ 脂肪肝のイメージ

痩せたいならまずは手軽にできる飲み物からの改善はいかがですか? 缶飲料やビールを止めて

普洱茶(熟茶)
プーアル茶_茶葉_茶湯

プーアル茶16年醗酵 ノンカフェインの購入はこちらから

茶葉を独特の発酵させることにより重合カテキンやポリフェ―ノール豊富です。お茶の中の発酵食品的な存在

杜仲茶
杜仲茶_茶葉_茶

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杜仲茶は五大漢方の一つで 肥満やコレステロール、中性脂肪、内臓脂肪蓄積、インシュリン抵抗性を改善

ルイボスティ
ルイボス_茶葉_茶湯

ルイボスティの購入はこちらから

干し草のような香りとおだやかな味が特徴です。ヨーロッパを始め、世界各国で優れた健康茶・美容茶として親しまれています

日本茶(緑茶)

日本茶_茶葉_茶湯

殺菌作用も強く、脂肪の蓄積や血糖値上昇を抑制するなど、生活習慣病や肥満の予防にも効果的 抗アレルギー作用も確認されており、その健康効果は万能的

バナバ茶
バナバ茶_茶葉_茶湯

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別称 蕃石榴葉は、天然ミネラルの宝庫。糖質代謝に必要な構成要素、植物性亜鉛が豊富 カルシウムバランスを整えるマグネシウムも含みます。 バナバは葉のことで、実はバンザクロとして

ギムネマ茶 ※
ギムネマ_茶葉_茶湯

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ギムネマ酸には糖分吸収抑制作用があり、小腸でブドウ糖が吸収されるのを阻害。食後の急激な血糖値上昇を抑え、血糖コントロールに効果的であることが実証されています

体温:冷え性

冷え性のイメージ

体が冷えすぎると良いことありません まずはペットボトルを飲料をさけて 体温を上げる努力をお茶からいかがですか?

普洱茶(熟茶)
プーアル茶_茶葉_茶湯

プーアル茶16年醗酵 ノンカフェインの購入はこちらから

茶葉を独特の発酵させることにより重合カテキンやポリフェ―ノール豊富です。お茶の中の発酵食品的な存在

紅茶
中国紅茶_茶葉_茶湯

紅茶の購入はこちらから

紅茶には、身体に働きかける成分が豊富に含まれており、イギリスでは薬用として扱われていたこともあります。ブレンドにも向きます。

ボケ防止

日本茶も含めお茶はすべからくボケ防止に役に立ちます、ここではボケに対してEUなどでは有効性のあるハーブとして紹介されたお茶を

銀杏葉 イチョウ葉
イチョウ葉_茶葉_茶湯

イチョウ葉_茶葉_茶湯のご購入は

イチョウ葉茶には数種類のフラボノイドが含まれており、その中にはイチョウ葉にしか含まれない特殊なフラボノイドも含まれています。 このフラボノイドが毛細血管を拡張し、血流を促進することで、「脳機能の改善」「血糖値の正常化」「血液をキレイにする」「活性酸素の除去」といった効果を発揮します。 脳に心配がある方(ボケ、アルツハイマー、記憶力低下 等)はもちろんのこと、脳を酷使する方々全般にオススメ


なるべくクセの強いまたは飲みにくいお茶等は※しるしをつけています。 またここに書いたお茶以外もあるでしょうが、あくまでも参考にしてください。

生活習慣改善には、どの程度のお茶を飲めば良いのか

中国紅茶のイメージ

中国紅茶の茶湯と茶葉

人が生命を維持していくために必要な水分量は、簡易計算式での算出方法というものがあって
必要水分量(ml/日)=年齢別必要量(ml)×実測体重(Kg)で計算します。

  • 22~55歳の場合:35ml/Kg/日
  • 55~65歳の場合:30ml/Kg/日
  • 65歳以上の場合 :25ml/Kg/日

体重を同じ60kgと一日分の食事1800kcalで食事に含まれる水分を約720mlと仮定すると

  • 22~55歳の場合:2100ml―720ml=1380ml/日
  • 55~65歳の場合:1800ml―720ml=1080ml/日
  • 65歳以上の場合 :1500ml―720ml=780ml/日

が一日必要な水分量ですね これはあくまでも最低限なので だいたいこの程度がお茶で飲んでいただく目安となります。

お茶は茶葉で飲みましょう

いろいろな花茶のイメージ

いろいろな花茶のイメージ

お茶を飲むなら茶葉から飲んでほしい 絶対ペットボトルがダメだとは言いたくありませんが、健康を意識するなら茶葉もしくは100%のティバッグで飲むことをお勧めします。

ペットボトルのお茶も化学式では似たような形でも天然由来と石油由来とか微妙な違いを私は感じます。

ほどほどに

生活習慣病に合うお茶を提案してまいりましたが、

  • 口に合わない・飲みにくいと感じたものは無理して飲まない
  • 体にいいからと 際限なく飲まない
  • 味に飽きたらお茶を変えてみる。

健康茶とはあくまでもお茶ですから 無理せず長い目で付き合っていきましょう。

お茶は薬ではない

ココまで書いてきて、こう言っては何ですが日本ではお茶はお薬ではありません よって本来このような事を書くのは良くないのですが あくまでも生活習慣病が気になる方への参考資料としてお読みください。

ただ長期間副作用のある薬を飲むのであれば 是非お茶や食事の改善などから試してみてはいかがでしょうか?

まとめ

ココで例を見てあなたに合うお茶が見つかったでしょうか? これで終わりではありませんお茶にはさらにお客様のお口に合うかどうかが重要です。

お茶はお茶でも健康茶でもお口に合わないと飲み続けられないんです、だって我慢して飲むのは薬ですから。

このページで ご自身が気になる症例にあうお茶が あなた様のご嗜好にあえば幸いです。